「香港を使って、財産を増やす・守る・ハイレベルに暮らす」
~日本の金融商品に不満の方、高い税金にうんざりの方、
海外移住・バイリンガル教育に関心のある方へ~

申込はこちらから:https://ws.formzu.net/fgen/S38787989/

「失われた20年」どころか、「失われた30年」になりつつある日本では、深い閉塞感が漂っています。
企業オーナー、個人富裕層の皆様からご覧になって、今の日本は、どうでしょうか?

  • 日本の金融機関への不満
  • 日本の金融機関で売られている商品は、利回りの低いものばかり。
  • 海外に送金しようとすると、様々な書類を作らされるうえ、物凄い高い手数料。
  • 日本の税金への不満
  • 個人所得税・住民税の合計では最高55%。法人実効税率が最高で80%。相続税・贈与税が最高で55%。
  • 多額の納税をしているのに、まるで犯罪者のような扱いされる税務調査。
  • 日本の生活・教育への不満
  • 高級車に乗るなど、目立つことをすると後ろ指さされる、日本の暮らし。
  • 英語を身に付けることのできない、グローバル化から取り残された日本の教育。

では一方、伸び盛りの中華圏で最大の金融都市となっている香港では、どうでしょうか?

  • 香港の金融機関・金融商品
  • 香港の金融商品は、日本の同種の金融商品の2倍から数倍の利回りになることもあります。
  • 海外送金もインターネット上で簡単にできます。
  • 世界中の富を呼び寄せる低税率
  • 個人所得税17%、法人税5%、相続税・贈与税なし、キャピタルゲイン課税なし。
  • 基本的に、納税者への税務調査なし。
  • 富裕層向けの住環境・教育環境
  • ①富裕層の住みやすい香港で暮らし、日本のビジネスを監督するという暮らし方、②金融資産を香港に置き、東南アジアでのんびり暮らし、日本のビジネスを監督するという暮らし方、暮らし方もいろいろです。
  • 香港も東南アジアもインターナショナルスクールが多く、バイリンガル教育の環境として最適です。中国語を学んで3か国語を使いこなせるようになるのも、夢ではありません。

弊社OWL香港は、香港を拠点に、日本の多くの富裕層・企業オーナー様に向けて、香港を中心とした海外での資産管理会社の構築・海外移住のサポートをしてきました。

また、税金の支払を抑えることに一生懸命な、中華圏・欧米の富裕層が日本の不動産投資をする際、彼らにとって最も効果的な方法は何かを、様々アドバイスしてきました。

この日本・中華圏・欧米の富裕層向けサポートで培った、グローバルな税金対策の経験を元に、本セミナーで香港の活用法を説明します。

【本セミナーで学ぶ内容】

  1. 香港ではどのような有利な金融商品が販売されているのか?日本の同種の商品と比べて、どれくらい有利なのか?
  2. 香港の税制度は、日本と比べて、どれくらい有利なのですか?
  3. ビザを取りやすい、日本への行き来が便利、日本人にとってすみやすい、税務上有利な移住先はどこですか?
  4. 子供を連れて海外移住をする場合、どのようにバイリンガルの環境に馴染ませていくべきでしょうか?

【講師】

本名 正博(ほんな まさひろ) OWL香港 マネージングディレクター
東京大学教養学部卒業
野村證券及びゴールドマン・サックス証券にて、日本、香港、中国における企業の上場実務、M&Aを経験。大企業向けにタックスメリットのあるストラクチャー構築を支援。
2015年、OWL Hong Kong Limited(http://www.owlhongkong.com/)を設立し、富裕層・企業オーナー向けに、香港・東南アジアを活用したタックスメリットのあるストラクチャー構築を支援している。

小峰 孝史(こみね たかし) OWL香港 マネージングディレクター・弁護士
東京大学法学部卒業、オックスフォード大学経営大学院修了(MBA)
米系法律事務所(Sidley Austin法律事務所)の東京オフィス・香港オフィスで勤務。日系大手法律事務所(TMI 総合法律事務所)所属中、香港の C.P.Lin 法律事務所に駐在。
2018年より現職。
主として日本企業や日本の富裕層向けに、日本の税法等の法令を踏まえつつ香港の税制上のメリットを生かすよう、アドバイスを提供している。